Substackをはじめて10日。noteクリエイターこそ今すぐ登録すべき理由
SubstackがXでトレンド入りしています。
https://twitter.com/i/trending/2049361910727148006
爆発的に広まっている今、私も使い始めてちょうど10日が経ちました。
その勢いと使いやすさに、正直おどろいています。
今回は、実際に使ってみてわかったSubstackの魅力をお伝えします。
1.昔のTwitterみたいな、平和な世界がある
Substackを始めようと思ったきっかけは、イケハヤさんの「昔懐かしのツイッターの雰囲気がある」という投稿でした。
思い返してみると、昔のTwitterって、「つぶやく」だけでよかったんですよね。
それだけでいいねがついたし、フォロワーが増えました。
今のSNSはアルゴリズムに支配されて、ちょっとでも無益な投稿をするとほとんど反応がありません。
低評価を受けて、表示されにくくなってしまう。だから、気軽に発信できなくなってしまいました。
フォロワーを増やしても、noteのリンクを貼った投稿は、フォロワーのタイムラインに表示されないこともあります。
外部媒体のリンクを貼ると、アカウント停止のリスクがあるSNSだってあります。
少しずつ「やる価値」を感じなくなっていたタイミングだったので、「そんな平和な世界があるなら見てみたい」と思って登録してみました。
すると、本当にあったんです。
昔なつかしのTwitterのような世界が。
登録して「Substackはじめました!」と投稿した直後から、普通にいいねがつきました。
うれしくて「うれしい!」って投稿したら、またいいねがつきました。
たった1日やってみただけで、他のSNSで疲れた心が癒されてしまいました。
2.note記事をそのまま転記できる
SubstackはSNS機能だけじゃなく、記事投稿もできます。
noteをやっている人なら、特に始めやすいです。note記事をそのままSubstackに転記するだけでいいので。
「同じ内容を投稿してもいいの?」と思う人もいるかもしれませんが、大丈夫です。
noteのほうがドメインパワーが高いので、Substackに同じ記事を載せても、SEOへの影響は当分ないと考えていいです。
3.メルマガ登録者が異常な速さで増える
一番の魅力は、メルマガ機能です。
Substackで書いた記事は、登録者のメールアドレスに直接届きます。
しかも、メルマガ登録がワンクリックでできるので、登録のハードルがめちゃくちゃ低いんです。
通常のメルマガだと「登録ページへ移動 → メアドを入力 → 登録ボタンを押す」という3工程が必要ですが、Substackならタイムラインのボタンを1回押すだけで完了。
そのせいか、メルマガ登録者の伸び方が普通じゃありません。
私のメルマガも始めて10日ですでに45人が登録しています。
しかも、その登録者リストはExcelにダウンロード可能。
万が一アカウントが消えても、リストは手元に残ります。これは地味に大きいです。
今始めるか、1カ月後に始めるかで結果は変わります
ここ数日でSubstackの登録者が急増しているのは、イケハヤさんの発信につづいて、AIディレクターのKEITOさんも参入したことが大きいです。
今まさに、ブームが起きようとしている・・・いや起きているといってもいいでしょう。
SNSは、いつの時代も早く始めた人が有利になるようにできています。
XもThreadsも、早期に動いた人が今先行者利益を受けています。
Substackは「流行るかもしれないSNS」じゃなくて、「流行る要素が揃ったSNS」だと感じています。
今始めるか、1カ月後に始めるかで、結果は大きく変わるでしょう。
ピンときた人は、ぜひ一緒にやりましょう。
昔なつかしのTwitterのようなやり取り、楽しいですよ。
ぜひ、フォローお待ちしています。
Substackを伸ばしたい!という方は、こちらの記事がおすすめです。
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まず、noteを書かなければ…と思いました!
今はじめました✨