【12日でメルマガ登録100人】今からでも遅くない!無名クリエイターのSubstack戦略
「毎日発信しているのに、フォロワーが増えない…」
投稿するたびに「今日こそ伸びてほしい」といつも思っていました。
でも現実は、いいね数件、インプレッションもぼちぼち。
毎日発信しても空振りし続けているような感覚で「SNS向いてないのかな」と自信が無くなってくる。
こんな感覚になっている人、いませんか?
これ、数日前までの私です。
Xを本格的に始めたのは昨年9月。毎日試行錯誤しながら発信を続けて、8ヶ月たった今もフォロワーは283人です。
数字だけ見れば、どこにでもいる「伸び悩んでいるクリエイター」です。
ただ、4月20日を境に、少し状況が変わりました。
Substackに登録したんです。
登録から12日後の5月2日、Substackでメルマガの購読者が100人を超えていました。
たった12日間です。
Substackは単なるメルマガツールではなく、SNSとしての機能を持ち始めているプラットフォームです。
そしてXやThreadsと決定的に違うのは、「アルゴリズムに左右されない」という点です。
この100人というのはフォロワーではなく、購読者です。
100人のメルマガ読者が集められると、何が変わるか。
それは、自分の発信を読者に直接届けられる仕組みができたんです。
広告もアルゴリズムも関係なく、読みたいと思ってくれた人のメールボックスに直接届く。
そこから収益を作ることも、自分のサービスを告知することもできるようになります。
発信しても届くかどうかわからないフォロワー1万人より、直接届けられる100人がいた方が強い。
これが、クリエイターにとってどれだけ価値があるでしょうか。
私はインフルエンサーでも、バズった経験がある人でもありません。
使ったのは裏技でもなく、広告でもない。
やったのは5つのポイントを抑えただけです。
だからこそ、再現可能なノウハウです。
今から順番に話していきますね。
①動き出しが早かった
Substackを知ったのは、4月19日のイケハヤさんのスタエフ配信です。
イケハヤさんのスタエフを毎日聴く習慣があったので、この日の放送を聞いて「理にかなっている」と思いながらも、今のリソース的に時間を割くべきか少し迷いました。
でも、結局その翌日には登録していました。
その理由は、
「やってみなきゃ分からない」
だから、自分で確かめようと思ったんです。
投稿してみると、思いのほか早くいいねがついたんです。もともと「昔のTwitterのような雰囲気」と聞いていたので、最初の投稿は「初めまして!」とか「おはようございます!」といった日常的な内容でした。
その投稿に対して、XやThreadsでは考えられないスピードでリアクションがあって、嬉しかったんですよね。
その後、「Substackって、こんなにいいねつくんだ!嬉しい!」と思ったことをそのまま書いた投稿が、153いいねを集めました。
この時点では、私と同じようにイケハヤさんの発信を見てSubstackを始めた人がちらほらいたので、始めたばかりの人に共感してもらえたんだと思います。
その一週間後、4月29日にはXでSubstackがトレンド入り。5月1日もトレンド入りしていました。
多くのインフルエンサーが参画したことで一気にムーブメントが起きる段階で、その波に乗れたことが大きかったんです。
Substackの流行の波はまだ来たばかりです。
今から動いても、十分間に合います。
続きはこちらのnoteで解説しています👇





まさひろさん
2週間もかからずに購読者100人は凄い!!
やはり
乗るしかない!このビッグウェーブに!
ってところは大きいですよね!
すごいですねー
私は3日前に始めたばかりですが、
まずは伸びに拘らず自分自身の記憶装置、メモとして楽しんでいければと思ってますー!